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実は・・・ハードディスクがぶっ飛びました。
OS再インストールし、ドライバを探し回ってDLしてなんとかPCが復活しました!リカバリCD無くしてしまっているから、ドライバを探すのが大変でした・・・。
久々にリネ2の動画を見て楽しんでいたというのに・・・。
復旧作業がまだ終わっていないので、これから寝るまで復旧作業です・・・。
OS再インストールし、ドライバを探し回ってDLしてなんとかPCが復活しました!リカバリCD無くしてしまっているから、ドライバを探すのが大変でした・・・。
久々にリネ2の動画を見て楽しんでいたというのに・・・。
復旧作業がまだ終わっていないので、これから寝るまで復旧作業です・・・。
前回Subversionについて学びました。基本的な流れは掴めましたので、今回は統合開発環境であるeclipseの準備を行います。
All-In-One-Eclipseにしようか普通にインストールしようか考えていると、All-In-One-Eclipseの配布サイトにAll-In-One-Tracというものがありました。
以前はなかったのですが、いつのまにか配布されていたようです。
All-In-One-Tracは、Wiki + Subversion + Issue tracking system を実現するTracのWindowsインストーラです。主に以下の機能があるようです。
さらに、以下の機能も追加されています。
まぁこれについては、現在の使用しているマシンがwin2kなのでいずれ試してみます。
開発にはeclipseベースのPDTプラグインを利用するつもりですが、PDTが最初からインストールされたオールインワンパッケージがありますので、これをダウンロードします。
日本語化されていないので、プラグイン日本語化プラグインをダウンロードし、インストールします。
インストールが終わったら、PDTからデバッグを行うためにはZendDebuggerをインストールする必要があります。これについては、こちらを参考にインストールします。
んー・・・エラーがでます・・・。ということで、デバッガーについては後々調査します。
・・・随時記事編集中。
All-In-One-Eclipseにしようか普通にインストールしようか考えていると、All-In-One-Eclipseの配布サイトにAll-In-One-Tracというものがありました。
以前はなかったのですが、いつのまにか配布されていたようです。
All-In-One-Tracは、Wiki + Subversion + Issue tracking system を実現するTracのWindowsインストーラです。主に以下の機能があるようです。
Wikiによるプロジェクト内の情報共有
Subversionとの連携
要件管理(Issue Tracking)機能
更新履歴(タイムライン)や要件一覧のRSS配信機能
さらに、以下の機能も追加されています。
Apacheの.htaccessを利用してTracの認証とSubversionの認証を一括に行う機能
Apache/Trac/Subversionのコマンドを使いやすくラップしたコマンド群の提供
インターネットに接続できない環境でもダウンロードできる様、Subversionを利用するためのクライアントソフト(TortoiseSVN/Subclipse/Ankhsvn)を梱包
インターネットに接続できない環境でもSubversionの使い方をすぐに調べられる様、Subversionによるバージョン管理を梱包
まぁこれについては、現在の使用しているマシンがwin2kなのでいずれ試してみます。
開発にはeclipseベースのPDTプラグインを利用するつもりですが、PDTが最初からインストールされたオールインワンパッケージがありますので、これをダウンロードします。
日本語化されていないので、プラグイン日本語化プラグインをダウンロードし、インストールします。
インストールが終わったら、PDTからデバッグを行うためにはZendDebuggerをインストールする必要があります。これについては、こちらを参考にインストールします。
んー・・・エラーがでます・・・。ということで、デバッガーについては後々調査します。
・・・随時記事編集中。
今日はSubversionによるチーム開発について学びます。
二人で同じファイルを変更した場合を仮定して操作を学びます。
ということで早速作業用フォルダAとBを作成します。このAとBはそれぞれ別々の人であると仮定します。
作成したA、Bフォルダにソースをチェックアウトします。


次に、Aフォルダのhoge.txt、hoge_conflict.txtファイルを開き以下のように変更し、コミットを行います。
Aフォルダで変更しコミットした内容は、まだBフォルダには反映されていません。この状態でBフォルダの、hoge.txtファイルを開き以下のように変更します。
Bフォルダの、hoge_conflict.txtファイルを開き以下のように変更します。
これで、例えばAさんがファイルを変更し、ソース管理に反させた状態で、Bさんも同じファイルを変更した状況ができました。
これからこういった場合のソースの反映方法を練習します。
実際の開発現場で、こういったことが起こると困るから同じファイルを変更しないように言われた事があります。
けどそれじゃあなんのためにソース管理を利用しているのかわかりません。
こういった場合にはマージという作業が必要になります。しかしこれもソース管理が手助けしてくれますので、楽なもんです。
Bフォルダに移動し、右クリック>SVN更新 を選択します。

hoge.txt、hoge_conflict.txtファイルに他の人の変更があったことがわかります。
hoge_conflict.txtファイルを開いてみます。
競合している部分のがわかりやすくなっています。
AさんはBとCを大文字にする必要がありそう変更しています。
Bさんは、Cが不要となり新たにeを追加しています。
ここでAさんの変更とBさんの変更を吟味し、マージを行います。今回は以下のように変更する事にします。
変更が終わったら問題の解決を行います。右クリックメニューから以下のようにし問題を解決します。

競合の問題が解決したら、コミットを行います。
二人で同じファイルを変更した場合を仮定して操作を学びます。
ということで早速作業用フォルダAとBを作成します。このAとBはそれぞれ別々の人であると仮定します。
md c:/work/A
md c:/work/B
作成したA、Bフォルダにソースをチェックアウトします。


次に、Aフォルダのhoge.txt、hoge_conflict.txtファイルを開き以下のように変更し、コミットを行います。
A
B
C
Aフォルダで変更しコミットした内容は、まだBフォルダには反映されていません。この状態でBフォルダの、hoge.txtファイルを開き以下のように変更します。
A
B
c
Bフォルダの、hoge_conflict.txtファイルを開き以下のように変更します。
A
b
e
これで、例えばAさんがファイルを変更し、ソース管理に反させた状態で、Bさんも同じファイルを変更した状況ができました。
これからこういった場合のソースの反映方法を練習します。
実際の開発現場で、こういったことが起こると困るから同じファイルを変更しないように言われた事があります。
けどそれじゃあなんのためにソース管理を利用しているのかわかりません。
こういった場合にはマージという作業が必要になります。しかしこれもソース管理が手助けしてくれますので、楽なもんです。
Bフォルダに移動し、右クリック>SVN更新 を選択します。

hoge.txt、hoge_conflict.txtファイルに他の人の変更があったことがわかります。
hoge_conflict.txtファイルを開いてみます。
A
<<<<<<< .mine
b Bフォルダの変更
e Bフォルダの変更
=======
B Aフォルダの変更
C Aフォルダの変更
>>>>>>> .r6
競合している部分のがわかりやすくなっています。
AさんはBとCを大文字にする必要がありそう変更しています。
Bさんは、Cが不要となり新たにeを追加しています。
ここでAさんの変更とBさんの変更を吟味し、マージを行います。今回は以下のように変更する事にします。
A
B
e
変更が終わったら問題の解決を行います。右クリックメニューから以下のようにし問題を解決します。

競合の問題が解決したら、コミットを行います。
さて今日はSubversionの基本操作を学びます。
前回作成した C:/src フォルダ上で右クリック>SVNチェックアウト を選択します。

リポジトリのURLの欄に、file://localhost/c:/svn/repos/trunk を入力し、OKを押します。

それが済んだら、hoge.txtを作成し以下の内容で保存します。
同じように、hoge_conflict.txt、hoge_delete.txt、hoge_move.txt、hoge_copy.txtを作成します。

ファイルを作成し終わったら、それらのファイルを選択し、右クリック>TortoiseSVN>追加 を選択します。



以上で追加は終わりましたが、まだコミットをしていない状態ですのでソース管理上ではまだソースは追加されていません。
右クリック>SVNコミット を選択し、ソースの追加を確定します。



これで、作成したファイルがソース管理されるようになりました。
次はファイルを変更し、それをソース管理に反映する手順を学びます。
hoge.txtとhoge_conflict.txtファイルを開き、以下のように変更します。
変更後エクスプローラー上でF5を押します。すると以下のように変更したファイルに赤いマークが出ていると思います。これは、そのファイルが変更されている事を示しています。

次に、add_dirフォルダを作成し、その中にhoge_add.txtを作成します。

c:/srcをエクスプローラで開くと、add_dirには何もマークがでていません。ソース管理されていない状態ですので、これをソース管理に追加します。

次は削除を行ってみます。

これらの変更はまだソース管理上では確定していませんので、コミットして確定します。



ここまでの操作をログで確認する事ができます。


前回作成した C:/src フォルダ上で右クリック>SVNチェックアウト を選択します。

リポジトリのURLの欄に、file://localhost/c:/svn/repos/trunk を入力し、OKを押します。

それが済んだら、hoge.txtを作成し以下の内容で保存します。
A
B
C
同じように、hoge_conflict.txt、hoge_delete.txt、hoge_move.txt、hoge_copy.txtを作成します。

ファイルを作成し終わったら、それらのファイルを選択し、右クリック>TortoiseSVN>追加 を選択します。



以上で追加は終わりましたが、まだコミットをしていない状態ですのでソース管理上ではまだソースは追加されていません。
右クリック>SVNコミット を選択し、ソースの追加を確定します。



これで、作成したファイルがソース管理されるようになりました。
次はファイルを変更し、それをソース管理に反映する手順を学びます。
hoge.txtとhoge_conflict.txtファイルを開き、以下のように変更します。
A
b
c
変更後エクスプローラー上でF5を押します。すると以下のように変更したファイルに赤いマークが出ていると思います。これは、そのファイルが変更されている事を示しています。

次に、add_dirフォルダを作成し、その中にhoge_add.txtを作成します。

c:/srcをエクスプローラで開くと、add_dirには何もマークがでていません。ソース管理されていない状態ですので、これをソース管理に追加します。

次は削除を行ってみます。

これらの変更はまだソース管理上では確定していませんので、コミットして確定します。



ここまでの操作をログで確認する事ができます。


前回からちょっと間が開いてしまいました。家に帰ってから寝るまでの時間が2時間もないこともあってなかなか時間をとれませんでした。
さて、久々にいじってみることにします。
今日はSubversionによるソース管理を軽く練習します。
WEB+DB vol.39に詳しく載っていますの、詳しく学びたい方はそちらを参考に。
まずはコマンドプロンプトを開き、練習用のソースディレクトリを作成します。
基本的にコマンドはどうも苦手ですので、他の方は大抵このままコマンドで操作していくのですが、私の場合はウィンドウフル活用で行います。
作成した、c:/svn/repos ディレクトリを開きます。

右クリックメニューから、TortoiseSVN>ここリポジトリを作成 を実行します。

このままOKを押します。

これでリポジトリが作成されました。
次にメイン開発用のtrunk、ソースの変更を行わないtags、変更可能なコピーを管理するbranchesを作成します。
エクスプローラー上で右クリックメニューから、TortoiseSVN>リポジトリブラウザを選択します。

URLを入力するウィンドウが開きますので、file://localhost/c:/svn/repos と入力します。

OKを押すと以下の画面が開きます。

一覧に表示されているフォルダ上で、右クリックメニュー>フォルダを作成 を選択します。

trankと入力してOKを押します。


trunkフォルダが作成されました。同じように、tags、branchesフォルダを作成します。

これでSubversionの練習の準備ができあがりました。
次回は実際にソース管理の練習をします。
さて、久々にいじってみることにします。
今日はSubversionによるソース管理を軽く練習します。
WEB+DB vol.39に詳しく載っていますの、詳しく学びたい方はそちらを参考に。
まずはコマンドプロンプトを開き、練習用のソースディレクトリを作成します。
md c:/src
md c:/svn
md c:/svn/repos
基本的にコマンドはどうも苦手ですので、他の方は大抵このままコマンドで操作していくのですが、私の場合はウィンドウフル活用で行います。
作成した、c:/svn/repos ディレクトリを開きます。

右クリックメニューから、TortoiseSVN>ここリポジトリを作成 を実行します。

このままOKを押します。

これでリポジトリが作成されました。
次にメイン開発用のtrunk、ソースの変更を行わないtags、変更可能なコピーを管理するbranchesを作成します。
エクスプローラー上で右クリックメニューから、TortoiseSVN>リポジトリブラウザを選択します。

URLを入力するウィンドウが開きますので、file://localhost/c:/svn/repos と入力します。

OKを押すと以下の画面が開きます。

一覧に表示されているフォルダ上で、右クリックメニュー>フォルダを作成 を選択します。

trankと入力してOKを押します。


trunkフォルダが作成されました。同じように、tags、branchesフォルダを作成します。

これでSubversionの練習の準備ができあがりました。
次回は実際にソース管理の練習をします。
Twitter風の何かを作りますといっていましたが、実はある程度完成系の構想はできてました。
今何してる?だけじゃ物足りないので、「どこで」を追加したら面白いんじゃないのかな?っ手思ったのがきっかけです。
”どこ”を入力する事によって、GoogleMap上に噴出しで何してるを表示すると、自分が何かをしている周辺で他の人が何かをしているのが目でみれて面白いんじゃないかなーと。
あまり詳細な”どこ”を入力するのは危険ですが、大雑把な地名でもその周辺で何かをしている人がみれるのでなんか楽しそうな気がします。
「今どこで何してるYO」を書き込むと、「おれもどこで何してるZE」みたいな書き込みがGoogleMapでみれるみたいな。
ただ、できあがってもWebサービスとして公開・運営はしません。(運営できないし、完成するかもわからないからw)
今何してる?だけじゃ物足りないので、「どこで」を追加したら面白いんじゃないのかな?っ手思ったのがきっかけです。
”どこ”を入力する事によって、GoogleMap上に噴出しで何してるを表示すると、自分が何かをしている周辺で他の人が何かをしているのが目でみれて面白いんじゃないかなーと。
あまり詳細な”どこ”を入力するのは危険ですが、大雑把な地名でもその周辺で何かをしている人がみれるのでなんか楽しそうな気がします。
「今どこで何してるYO」を書き込むと、「おれもどこで何してるZE」みたいな書き込みがGoogleMapでみれるみたいな。
ただ、できあがってもWebサービスとして公開・運営はしません。(運営できないし、完成するかもわからないからw)
昨日はまったく反応がなかったんですが、今日はさくっとダウンロードできました。
ダウンロードページの下のほうに、日本語Language packsがありますので、こちらも忘れずにダウンロード。
TortoiseSVNのインストールと日本語化
ダウンロードした「TortoiseSVN-1.4.4.9706-win32-svn-1.4.4.msi」を実行しインストールします。
インストールが完了すると、再起動するように言われますので、「Yes」を選択して再起動します。
再起動後デスクトップのどこかで右クリックすると、下の図のように右クリックメニューに、TortoiseSVNが追加されています。

その後、日本語ランゲージパック「LanguagePack-1.4.4.9706-win32-ja.exe」をインストールします。
インストールが終わったら、「TortoiseSVN>Settings」を選択します。「Language」を日本語にします。これで、TortoiseSVNの日本語化が完了です。


ダウンロードページの下のほうに、日本語Language packsがありますので、こちらも忘れずにダウンロード。
TortoiseSVNのインストールと日本語化
ダウンロードした「TortoiseSVN-1.4.4.9706-win32-svn-1.4.4.msi」を実行しインストールします。
インストールが完了すると、再起動するように言われますので、「Yes」を選択して再起動します。
再起動後デスクトップのどこかで右クリックすると、下の図のように右クリックメニューに、TortoiseSVNが追加されています。

その後、日本語ランゲージパック「LanguagePack-1.4.4.9706-win32-ja.exe」をインストールします。
インストールが終わったら、「TortoiseSVN>Settings」を選択します。「Language」を日本語にします。これで、TortoiseSVNの日本語化が完了です。


勉強の為ですんで、ソース管理もしっかりやっておきます!
ソース管理のツールには、Subversionを利用する事にします。
Subversionのダウンロード
Subversionのダウンロードページから、WindowsバイナリのApache2.2版をダウンロードします。(XAMPPはApache2.2なので)
なんか色々あるので、とりあえず「svn-win32-1.4.4.zip 」をダウンロードしてみました。。。
インストーラ版じゃないですね。ってことで、ダウンロードのやりなおし。
しかし、どれをダウンロードすればいいんだろw
このページの「svn-1.4.4-setup.exe 」をダウンロードしなおしてみました。なんとなくこれであってる気はする。
って、さっきダウンロードしたファイルを、今ダウンロードしたものをインストール後に上書きすればいいのかな?まぁやってみよう。
readmeみても英語でよくわからんので、上書き実行。おかしかったら削除するかな・・・。
TortoiseSVNのダウンロードとインストール
EclipseからSubversionを利用する予定ですが、一応使い勝手を向上させるためにもTortoiseSVNをインストールしときます。
プロジェクトページから最新版をダウンロードします・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なかなかダウンロードできないのでまた明日〜。
ソース管理のツールには、Subversionを利用する事にします。
Subversionのダウンロード
Subversionのダウンロードページから、WindowsバイナリのApache2.2版をダウンロードします。(XAMPPはApache2.2なので)
なんか色々あるので、とりあえず「svn-win32-1.4.4.zip 」をダウンロードしてみました。。。
インストーラ版じゃないですね。ってことで、ダウンロードのやりなおし。
しかし、どれをダウンロードすればいいんだろw
このページの「svn-1.4.4-setup.exe 」をダウンロードしなおしてみました。なんとなくこれであってる気はする。
って、さっきダウンロードしたファイルを、今ダウンロードしたものをインストール後に上書きすればいいのかな?まぁやってみよう。
readmeみても英語でよくわからんので、上書き実行。おかしかったら削除するかな・・・。
TortoiseSVNのダウンロードとインストール
EclipseからSubversionを利用する予定ですが、一応使い勝手を向上させるためにもTortoiseSVNをインストールしときます。
プロジェクトページから最新版をダウンロードします・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なかなかダウンロードできないのでまた明日〜。
こちらはやっと梅雨がきたようです。大雨でJRが30分も遅れるほどに・・・。水不足は困りますが、降りすぎるのも嫌なもんですな・・・。
CakePHPのダウンロード
雨でじとじとと嫌な気分ですが気分を切り替え、CakePHPをダウンロードします。
CakePHP : The PHP Rapid Development Framework :: Downloadsから、「Stable 1.1.15.5144」をダウンロードします。お金はないのでもちろん「No Thanks」を選びます。(ごめんなさい)
ダウンロードしたファイルを解凍します。
c:\xampp\htdocs フォルダの中身をすべて削除し、解凍したcakephpをコピーします。
コピーが終わったらApacheとMySQLを起動し、「http://localhost/」にアクセスします。
下の図のような画面が表示されました。
なんか表示成功のような気もしますが、画像が表示されていない事から失敗しているような気もする・・・。

調べてみると、cakephpはApacheの設定で、Reqriteが有効になっていなければいけないとのこと。
XAMPPをインストールしたデフォルトでは有効になっていないので、
#LoadModule rewrite_module modules/mod_rewrite.so
のコメントアウトをはずし、以下のように修正。
LoadModule rewrite_module modules/mod_rewrite.so
Apacheを再起動し、もう一度「http://localhost」を表示してみる。
先ほどよりもカラフルになりました。画像も表示されているので、これでひとまずcakephpが正常に動く事を確認できました。

CakePHPのダウンロード
雨でじとじとと嫌な気分ですが気分を切り替え、CakePHPをダウンロードします。
CakePHP : The PHP Rapid Development Framework :: Downloadsから、「Stable 1.1.15.5144」をダウンロードします。お金はないのでもちろん「No Thanks」を選びます。(ごめんなさい)
ダウンロードしたファイルを解凍します。
c:\xampp\htdocs フォルダの中身をすべて削除し、解凍したcakephpをコピーします。
コピーが終わったらApacheとMySQLを起動し、「http://localhost/」にアクセスします。
下の図のような画面が表示されました。
なんか表示成功のような気もしますが、画像が表示されていない事から失敗しているような気もする・・・。

調べてみると、cakephpはApacheの設定で、Reqriteが有効になっていなければいけないとのこと。
XAMPPをインストールしたデフォルトでは有効になっていないので、
#LoadModule rewrite_module modules/mod_rewrite.so
のコメントアウトをはずし、以下のように修正。
LoadModule rewrite_module modules/mod_rewrite.so
Apacheを再起動し、もう一度「http://localhost」を表示してみる。
先ほどよりもカラフルになりました。画像も表示されているので、これでひとまずcakephpが正常に動く事を確認できました。




